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  【山梨県韮崎市】大きな事故をした車を直したい!
  
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  大きな事故を起こしてしまった場合 お客様自身のお体の心配を第一に!!壊れた車はアウトバーンがしっかり直します!大きな事故を起こして気分も落ち込んでいると思いますが、アウトバーンにお任せ下さい。大きな事故によって車の骨格部分(フレーム)にダメージを負った場合には、フレーム修正機 フレーム計測器を用い、新車時レベルの寸法に完全修復作業を行います。  
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  たとえば、フロント部分の損傷の場合、ダメージの度合いによっては、外装部品だけではなく、ラジエター、クーラーコンデンサー等、エンジンルーム内の部品を脱着または交換し、フレームに大きなダメージがある場合は、必要に応じてサスペンションやエンジン、トランスミッションまで脱着し、かなり大掛かりな修理を行うこともあります。  
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  このような大きなダメージを受けた車の修理も鈑金塗装工場の仕事ですが、鈑金塗装工場でも、国土交通省陸運局の整備認可をしている工場でなければ、エンジンやサスペンション ミッションなどの取り外し作業が出来ません。アウトバーンには国家資格を有する資格者が6名いますので 厳しい目で損傷部位を確認・分析し的確な分解整備を行います。  
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  フレーム修正機に車体を水平に固定し、何十トンという強力なパワーの油圧装置を使い、ダメージを受けたフレームを前後左右、上下に引いたり押したりしながら修復します。
ダメージを受けたフレームは損傷の度合いに応じて、鈑金で修理したり、一部分だけカットして交換したり、交換したりして復元します。
 
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  フレーム修正作業は、一見粗っぽい作業に見えるかもしれませんが、実は中身は繊細でデリケートな作業です。最先端の修正設備を有するアウトバーンでは、高度なフレーム修正機を用い、3次元でのミリ単位の精密な修復を行うことができます。  

  修理事例はこちらをクリック→  

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  企業のコンプライアンスのために
新素材対応スポット溶接機を導入しました!

私達にカット作業を伴う修理のお役に立たせてください
 

  イメージ写真 近年各メーカーから生産されている新車のほとんどがボディーの軽量化を目的として従来の軟鋼(低炭素鋼)から鋼板を薄くしても強度が得られる高張力鋼板が使用されています。また、最近では車種によっては、高張力鋼板が使用されています。このような鋼板のカット作業を伴う修理は、従来の修理マニュアルでは、母材の強度が低下するため、材料学的・工学的に考えれば新車ラインと同等の溶接能力とガン電極圧の性能を持つ、スポット溶接機が必要となります。
今、現実問題として、ありとあらゆるものに品質保証が求められています。我々の業界に目を向けると事故修理した車にも”安全”に対する品質保証が求められます。その品質保証の安全に関わる大部分が溶接状態であることは言うまでもありません。お客様に信頼していただき、修理責任を負い納車する事は私達、修理工場側にも大変重要な事だと考えます。
 

 

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